Invisible / Sound Of White Noise / Anthrax (1993)の歌詞について

出会った時からなにもかも持って行くだけ 見返りは何もなし お前は変わらずマッチョでサドな野郎のまま もう九回裏だ 俺がどんな気持でいるか お前と付き合うのにどんな思いでいるか お前はお構いなしだ とんでもない人生さ だがまだあきらめちゃいない 肝心な時には姿が見えず 自分が暇になると電話してくる 俺たちは親友だってお前は言うけど 言ったそばから姿をくらませる

他の罵詈雑言ソングと比べて、ちょっとソフトである。腐れ縁なんでしょうか。最大のヒットアルバムとのことで、ジョンの歌は上手いけど、ジョーイ・ベラドナのほうがなんかクセがあって個人的には好きですね。炭疽菌騒動の話も最近初めて知りました。がんばってください。邦題『あいつどこいった』。