So Tired / Bark at the Moon / Ozzy Osbourne (1983) の歌詞について

さよならする時が来たわね 泣きたくなるのも分かるけど あなたにはあの女(ひと)がいるじゃない 私だけの男(ひと)じゃなきゃダメなの ずっと待ってたの あなたの言葉を信じて 本気だと信じて 明日には私だけの男(ひと)になるって でも「明日」は来なかったわ もう待ちくたびれちゃったの もう待てないの もう疲れちゃったの 「あたなとなら」って思ってたけど

イントロが始まって、島倉千代子あたりが歌い始めそうな感じがしたので、そのように訳してみた。これはこれで味があるけど、当時は批判もあったようですね。オジービートルズファンだそうだけど、I'm so tiredは何か関係があるのだろうか。邦題『待ちくたびれて』。